恐怖新聞(ドラマ)第6話の無料動画や見逃し配信は?ネタバレ・感想にあらすじも!

こんにちはKJです!

2020年10月3日(土)23:40~24:35に白石聖さん主演ドラマ「恐怖新聞」第6話が放送開始され、話題になっておりますね!

本ドラマはつのだじろうさんの漫画が原作となっており、未来に起こる人事件や死亡事故を予言し、1日読むと寿命が100日縮まる「恐怖新聞」が届くようになった女子大生・詩弦(白石聖)を中心に描いたホラードラマとなっております!

そんなドラマ「恐怖新聞」はフジテレビ系全国ネット放送にて2020年10月3日(土)から土曜23:40から放送されましたが、中には

  • 仕事や飲み会が入り全てリアルタイムで見ることができなかった
  • もう一度ドラマを視聴したい

といった方もいらっしゃるはず。

そこで今回は【ドラマ「恐怖新聞」第6話の無料動画や見逃し配信の視聴方法やネタバレ・感想】について調査しました!

結論から言うとドラマ「恐怖新聞」は全話FODプレミアムで見逃し配信されております!

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恐怖新聞(ドラマ)第6話のあらすじは?

恐怖新聞の持つ“力”を知った篠崎(駿河太郎)から「私が恐怖新聞を引き継ぎましょうか」との申し出があったが、断る詩弦(白石聖)。詩弦にはこれまでの恐怖新聞も読めなくなり、新たな新聞も来なくなったのだ…。しかし、恐怖新聞の呪縛から解放され、ホッとしたのも、束の間、謎の呼び出しメールが詩弦の元へ来るようになる……。

「アシカガ」と名乗る送り主は、詩弦の自転車のブレーキを壊した人物を知るという。詩弦が指定されたネットカフェに行くと、火事が発生。アシカガに会うことはできなかった。後日、多数の死者が出るほどの火災だと知った詩弦は、恐怖新聞と契約した誰かが、自分を殺すためにそこに呼び出したのではないかと推測する。

自転車事故の際、桃香(片山友希)の姿を見た詩弦は、新しい契約者は桃香ではないかと疑い連絡をするが、音沙汰がない…。「桃香を放っておけない、巻き込んだのは私」と心配した詩弦は勇介(佐藤大樹)と桃香のマンションへ行くが、そこで見たものとは…?

再びアシカガからメールが来た。詩弦は勇介と指定されたカフェに行くも、今度は発砲事件に遭遇。勇介のとっさの判断で、九死に一生を得た詩弦。

恐怖新聞が消えて、桃香も消えた…。アシカガは何者なのか?その目的とは??自分たちの身に何が起こっているのか?全く想像もつかない状況に怯える詩弦と勇介。2人の関係はギクシャクしだす…。そのことを知った歌子は、戦慄の行動に出る!?

恐怖新聞不在でも、怖さは健在!!新しい契約者は誰なのか?恐怖新聞によって狂わされた人生は、どう交錯するのか??“愛”がゆえの豹変と狂気!想いが過ぎて生まれる“恐怖”。愛と恐怖が共存する本格ホラーは想像を絶する展開へ! 引用 公式サイト

恐怖新聞(ドラマ)第6話のネタバレは?

詩弦のもとに刑事の篠崎が現れて恐怖新聞を引き継ぐと申し出ますがもう新聞が見えなくなったと語る詩弦。そんな詩弦にアシカガと名乗る人物からメールが入り呼び出されるようになります。

呼ばれた場所に行くと火災事故や銃撃事件が起こり詩弦も命を落としかねない状況でした。そんななか桃香の亡霊を見るようになった詩弦と勇介。勇介はおかしくなりだし詩弦に暴力を振るってしまうのでした。

詩弦が暴力を振るわれたことを知った歌子は勇介を呼び出し棒で勇介を殴打します。詩弦が歌子を止めにはいり一命を取りとめる勇介。しかし勇介は事故とはいえ桃香を殺してしまっていて警察に逮捕されるのでした。

その後、歌子が詩弦を想って恐怖新聞の契約者になっていたことが判明します。そして詩弦はもう逃げないと宣言し恐怖新聞の契約者にまたもなるのでした。

突然詩弦の元に来なくなった「恐怖新聞」ですが、アシカガと名乗るものからメッセージが届くようになります。指定の場所に行くと誰も現れず、火事に巻き込まれ命からがら逃げ出します。

自転車事故の時に桃香を見かけた事から、連絡するものの行方不明になります。しかし、それは勇介が故意ではなかったにしろ死んでしまった原因でした。

そして偶然、母が勇介を棒で殴って殺そうとする現場に遭遇します。そして、次の契約者が母になっていた事を知ります。勇介が身近な女性を殺すという事を新聞で知り、詩弦の事と思い込んで阻止しようとしていたのでした。

母の家で、詩弦はまた恐怖新聞にサインをして、現れた鬼形礼に”向き合う事”を誓うのでした。

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恐怖新聞(ドラマ)第6話の感想は?

ずっと桃香の言動が怖く、恐怖新聞にも直接関わっているものと思っていましたが、次の契約者は母の歌子だったのが驚きでした。さらに、常に詩弦の横で寄り添っていた勇介が桃香を殺害してしまったのも意外な展開でした。

一番の脅威は母の捨て身の行動、悪い奴らを以前にも言っていたように恐怖新聞を使って殺害を繰り返していた事です。しかし、詩弦の前世はすごいあくどい人間だったのに、現生ではまた自分に恐怖新聞の禍を受けさせ、こんなに前向きなのが頼もしく思えました。

第6話はいろんな事がありすぎてボリューム満点だったなと感じました。先ずは恐怖新聞の契約者に篠崎がなる展開と思わせておいての歌子だったというのは完全に裏をかかれました。そうするとアシカガと名乗り詩弦にメールをしていたのは一体誰なのかとなりました。

そして勇介が突然、狂ったようになり詩弦を殴ったのはびっくりしました。明らかに正常ではない状態でしたが桃香を殺してしまっていたというなら説明がつきました。ただ桃香が亡くなったのは事故なんで逃げないで良かっただろとは感じました。スピーディーな展開であっという間に第6話は見終わりました。

6話を観て、今まで公開されてきた和製ホラーのオマージュらしきシーンがいくつか出てきたので、和製ホラーファンとしては面白い回だったと思います。

恐怖新聞の契約がいつの間にか他の人に移り、その契約の行方を追うという展開と、中盤に桃香が行方不明になって、行方を探すという展開が話の軸になっていました。ホラー感を出しながら、サスペンスらしさを出していたので、張られた伏線と伏線の回収が6話だけで完結するのは良かったです。

様々な伏線の効いたダイナミックなストーリー展開が素晴らしかっただけでなく、各シーンにおける演出も、より恐怖度を増しただけでなく、憎悪や悪意といったどす黒い感情を抉り出すような鋭さを持っていて、オカルトホラーとしても、人々の心の闇を描くヒューマンストーリーとしても楽しめる、大変上質なエンターテインメント作品に仕上がっていたと思います。

またそうしたドラマ空間の中で詩弦が持つ優しさが浮かびあがるようなシナリオが設定されており、その部分が暗いドラマの中で一筋の光明として大きなアクセントとなっている点も見逃せません。

とうとう終盤だなと思いました。一回契約者が移り、ちょっとホッとしましたけど次々衝撃の展開になっていくとは。なかなか気持ちがついて行かなかったです。勇介が弾みとはいえ桃香を殺し、遺体をバラバラにするとは。

確かにそこまでの事になってるなら勇介も壊れて詩弦に思わず手を出してしまう事もよく納得がいきました。そして歌子の本性。悪とはいえ人を殺す事にあんなに目を輝かせるなんて、ストレス解消にもなってしまってるんでしょうがやはり人間が一番怖いって思います。

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恐怖新聞(ドラマ)最終回第7話の予想展開や見どころは?

恐怖新聞(ドラマ)最終回7話のネタバレ・感想はこちら

以前に恐怖新聞の内容が、良い方向にも変わっていく体験をしているので、詩弦が腹をくくって恐怖新聞と対峙する事を決めた様子なので、その予知を使って今までの因縁を断ち切る奇策を思いついて、鬼形礼との闘いも勝って欲しい物です。

しかし、詩弦を罠にはめる様な「アシカガ」からの謎のメッセージは誰からなのか?更に刑事の篠崎がどんな思惑があって、自分が恐怖新聞を引き受けると言っているのか、その謎が解明されると大きく話も進む様に思います。

次回ではアシカガという名でメールを送っているのは誰なのかを知るのが楽しみです。もう桃香ではないことから刑事の篠崎以外では思い浮かばない状況です。誰もがそう思っている筈です。ただ冷静に考えると犯人は歌子だと推理しました。

新聞を読めるのが歌子だけだったということからも詩弦を呼び出して殺害しようとしたんだなと感じました。詩弦を大事だと言っているだけで実際は歌子は悪魔に魂を売ったような存在なんじゃないかと予想しました。過去でもとんでもない女だったし歌子が元凶で結論付けました。最終回は楽しみ過ぎます。

6話終盤で、恐怖新聞の契約が詩弦に戻りましたが、桃香が死んだ事で、詩弦が抱える輪廻の結末が最悪な結果になりそうです。篠崎刑事が裏で絡んでいると考えていますが、詩弦が恐怖新聞によって寿命を縮めていく中で、詩弦と母親の別れがどのようになるか気になります。

鬼形礼が変貌するようですが、鬼形礼は詩弦を地獄の底まで沈めるつもりなのかもしれません。前世と現代との間で、詩弦は、前世の罪を償わされるというのは残酷な話です。

恐怖新聞(ドラマ)第6話をFODで無料視聴しよう!

今回はドラマ「恐怖新聞」第6話の無料動画視聴方法やネタバレ・感想について調査しました!

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